初心者向けデッキ構成(サポート編)

      2018/01/01

サポートデッキ

初心者向けサポートデッキについて書きました。書きたいこといろいろかいててごちゃごちゃになってしまったかもしれません...

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デッキの基本

デッキに入れれるカードは合計40枚で、装備スロットは6スロット。ゲーム中のMAXCPは60なので最終的なビルドは6スロットで合計60CPになるように作りましょう。

こちらも参考にしてください(初心者向け)カードデッキの作り方(モノリス版)

サポートのデッキ構成

サポートは基本的に必要なアクティブカードやユニークパッシブのカードを付けていき、味方を助けるようなデッキ構成にします。もし付けるものがない場合はヘルスもしくはアーマーを付けて死ににくくし、味方を援護しましょう。

最序盤のカードについてはこちらの記事も参考にしてください

(初心者向け)最初に付けるカードはどれがいい?(モノリス版)

最優先カード

 

どのシャドウワードでも問題ないですがギャンクを回避するためにワードをしっかり持ちましょう。
優先度-最高

Quenching Scalesは優秀なパッシブとアクティブを持つカードです。アクティブ効果はアップグレードカードをすべて埋めないと使えないですが、CP1×3で埋めれるならワードの次に持つべきカードといえます。
優先度-高

Honor the PureはQuenching Scalesの次に積む、もしくは1CPのカードをあまり持っていなくてQuenching Scalesのアップグレードに多くのCPがかかるようなら先に積むのもありです。
優先度-高

とりあえずワードとQuenching Scalesとシールドカード持ってるだけでサポートしてる気になれます。

状況によって付けるカード

対面にモリゲッシュ等ハラスに強いヒーローが来た場合は最序盤に持った方がいいカードの一つです。
優先度-高(モリゲッシュ等がいた場合)いない場合低

Purity Censerはオーロラやフェイやカウンテス等のUltを無効化できる強力なカードです。相手にいる場合は必ず持ちましょう。
優先度-最高(フェイ・オーロラ・カウンテス等がいた場合)いなかった場合低

 

Honor the Pureはオーダーのサポートでしか使えないので使えない場合Barrier of Willを代用として使用してください。ただしCPコストが高いのでQuenching Scales持てるなら必須というわけではありません。
優先度-中

Thickbloodのブライト効果は相手の全てのヒールを40%ダウンさせます。なのでランページ・Thermo-Bond・Quenching Scales対策として非常に優秀です。ランページがいる場合は中盤ぐらいで必ず付けましょう。
優先度-中

サポートナーバッシュの場合Divine Shieldを付けてUltを止められにくくしたりするのおすすめです。デッカー等に付けても有効ではあります。
優先度-中

スローをさらに強化したい場合などにいいかもしれません。デッカーに付けるといいかもしれません。
優先度-低

相手がアーマーをガチガチにつんでたり、もう積むカードがないっていうときにいいかもしれません。
優先度-低

リクターやナーバッシュなど隙が大きかったり、前に出たりするサポートにおすすめですがコストが高いので付けるものが無かったり、相手にスタンがいっぱいあったりすると持つといいです。
優先度-低

デッキ構築とカードを積む順番

上記カードで付けれるものを全部デッキにいれつつ、コストが貯まるまでの埋め合わせで上げる用のヘルスやマナリジェネや高コストのアーマーやヘルスを積みます。

ユニークカード必要なものが積み終わったらヘルスやアーマーやマナリジェネを上げましょう。

もしデッキ計算が面倒だったりする場合は1カードCP10×6で組んでみてもいいかもしれません。それで慣れてきたら自分なりのデッキを作ってみましょう。

カードを積む順番は基本最優先カードから順に必要だと思うものを積んでいきましょう。ユニークカードはフルアップグレードボーナスがないものが多いため、すべての穴を埋めるのではなく高いCPコストのアップグレードでCPコストを調整し、デッキを圧迫させないようにましょう。

 

自分はサポート全員下のようなデッキでやっています。参考にしてみてください。

サポートデッキ参考用

最終ビルドについては相手によって変わるので決まった形はありませんが、一応合計60CPになるようにだけ調整しましょう。

上記ユニークカードを持ってない場合は作るか引くか、代わりにヘルスかアーマー積んどきましょう。

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